海外FXのXMを推奨する理由

海外FX会社:XMを推奨する理由

日本のFX会社でFXトレードしても勝つことは困難を極めます。

特に、FXで勝ちたいと考えている皆さんには、残念ながら国内FXをおすすめすることができないのです。

そこで私がおすすめしたいのは、
XMという海外のFX会社になります。

このページでは、何故日本のFX会社で勝てないのか、
また、なぜ私がXMを推薦するのかに
ついて具体的に書きました。
ぜひ最後まで読んでいただき、
賢いFX会社選びをしていただきたいと思います。

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日本のFX会社と海外のFX会社の違い
そもそも海外のFX会社とは?

 

そもそもFXが、海外の通貨の交換レートに対して投資する取引なので、
当然ながら日本国内だけでなく海外にもFX業者が多数存在しています。

FX取引をしている人も、
もちろん世界中にいます。
日本人が日本円と米ドルの交換レートに対して投資しているように、
海外の人も日本円と米ドルの取引にの交換レートに対して投資しています。

では、こうした海外のFX取引会社を日本人が利用することはできるのでしょうか?

結論から言うと
日本人であっても海外の取引業者に対して口座を開設することができますし、少しでも経験のある人は国内のFX会社から海外のFX会社に移行している人が増えてきています。

 

海外のFX会社を利用するメリットとは?

なぜ、海外のFX会社が人気になってきているのか?これにはいくつか理由があります。

  • 国内のレバレッジ25倍規制を受けないということ
  • 海外のFX会社の方が顧客に提供するサービスが優れていること
  • 稼いでいるFXトレーダー程よく知っていること(あまり公にされていませんが。)

 

そして、究極の理由が
日本のFX会社独自の運営方法によってFXトレーダーが利益を十分に伸ばすことはできない!!

という事実があることです。
他にも、海外のFX会社にしかないサービスや日本に対してカントリーリスク(危機感)を感じている人もいます。
これから、
『日本と海外のFX会社の違い』
『海外FXのメリット』の2つのことを具体的に解説します。

FX取引最大の魅力とは??|レバレッジ取引ができること

FX取引の最大の魅力は、少額の資金でも、爆発的に利益を上げられることにあります。

その秘密はレバレッジ(leverage)に隠されています。

レバレッジ効果とメリット
例えば、10万円の証拠金に、10倍のレバレッジをかけると、100万円の取引が可能になります。つまり、取引する金額に対して、自己資金が少なくて済むということです。

もう少し詳しく!
レバレッジが全くない場合には、100万円の取引を行いたい場合には自己資金が100万円必要になりますが、レバレッジ10倍で取引すると、なんと、自己資金は10万円で済んでしまいます。

その残りの90万円は、他の投資にも使えるということです。

そして、利用するレバレッジが高ければ高い程、自分の資金に対して取引できる金額が大きくなり、資金効率が高まります。これらがレバレッジを利用する最大のメリットといえます。

国内FXと海外FXとのレバレッジの違い

国内FXのレバレッジは最大25倍
FXの最大の利点であるレバレッジですが、残念なことに日本では法律で、最大でも25倍までのレバレッジでしか取引することができません。
理由をご存知の方も多かもしれませんが、2,010年までは日本でもレバレッジの規制がなく、高いレバレッジでの取引が可能でした。しかし、レバレッジ競争が加熱して、間違った使い方でレバレッジを掛けた取引をして社会問題になるほど大きな損を出す人が続出しました。その為、金融庁が規制をすることになったのです。

海外FX会社XMのレバレッジは最大888倍!

このような背景があって最大のメリットであるレバレッジの規制がない海外FXが注目されるようになったのです。
海外でもFX会社にレバレッジの規制を実施している国はないワケではありません。
しかし、世界のヘッジファンドのディーラーやプロのトレーダーはレバレッジ規制の無い、主に、ヨーロッパにあるFX会社で取引を行うことが大半だと言われています。

その中でも、
私が今回おすすめする
XMは最高レバレッジが888倍なのです。

そして、レバレッジを利かせることでなんと、驚くべきことに最低必要証拠金5ドル(約500円)から始められます。

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国内FX会社とXMのレバレッジを比較してみました
それでは、具体的に国内FXとXMのレバレッジの違いによる、FXトレード条件の違いを比較してみましょう。

必要証拠金の金額が大きく異なります

国内FX会社の場合、10万円の資金を25倍のレバレッジを利用すると、取引できる金額は250万円です。

一方、XMの場合、10万円の資金に500倍のレバレッジを利用すると、取引できる金額はなんと5,000万円にもなります。
XMを使うと運用効率が良い
レバレッジが高ければ高いほど、取引量に対する自己資金が少なくてすむので資金効率が良くなります。
同じ、100万円の取引を行うために必要な資金を比較をしてみましょう。

国内FX会社
25倍のレバレッジを利用して100万円の取引のために預けなくてはならない証拠金は4万円です。

XM(XM.com)
500倍のレバレッジを利用して100万円の取引のために預ける証拠金はわずか2,000円です。
このように、XMでは、高いレバレッジを利用することができるので、
自己資金の何百倍もの大きな取引が可能になります。
高いレバレッジは危険?
高いレバレッジは、リスクが高いと言われることがありますが、その理由はなぜなのでしょうか。
そもそも、高いレバレッジを利用することは、本当にハイリスクなことなのでしょうか?
実は、危険なのは「レバレッジの高さ」ではないのです
結果から言うと。必ずしも高いレバレッジがハイリスクではありません。
よく誤解されているところですが、理由は、レバレッジの高さに比例して損益が生じるわけではないからです。

先程の例で考えてみましょう。
100万円の取引を行いたい場合、国内FX会社では、レバレッジ25倍で4万円の証拠金が必要なのに対し、XMでは、レバレッジ500倍で2,000円の証拠金があれば取引が可能でした。
同じ条件でそれぞれ取引を行った場合、損益はどちらが大きくなるでしょうか?
高いレバレッジを利用した、XMでの取引の方が大きくなるのでしょうか?
答えは、レバレッジの大小にかかわらずどちらも同じ損益になります。

損益の大小は、取引するロット数によって決まるのです。つまり、ロット数に応じて損益が発生するので、ロット数が大きければ利益も大きくなりますし、反対に動いて損になるときもロット数が大きいほど損が大きくなるということなのです。
つまり、口座に預けている自己資金に対して取引するロット数が大きい場合がハイリスク=ハイリターンの状態であるということなのです。

つまり、同じロット数で取引するのであれば、レバレッジが高い方が証拠金として拘束される金額が少額なので、取引中に拘束される(つまり、危険にさらされる)金額が少なくて済むため、かえって安全と言えるのです。

高いレバレッジで失敗しないために
レバレッジが高いからハイリスクなのではなく、ロット数と自己資金のバランスを考えず、無理な取引をすることがハイリスクであることはご理解いただけたと思います。

ということは、つまり高いレバレッジを利用すると、少ない証拠金で取引ができます。ですので、1度に大きなロットで注文が出せたり、大量に複数のポジションを保有したりすることができます。この時に、大きすぎるロットで取引しないように注意すれば良いのです。

自己資金に対して適切なロット数のポジションで運用すれば、高いレバレッジのメリットを最大限に生かした取引が出来るということです。

また、FX取引の性質上、FX口座の資金がなくなってしまう可能性がゼロではありません。ですので、リスクを避けるためにも、FX口座にはあまり大きな資金を入れておかなければ良いのです。

国内FX会社では証拠金以上の損失が発生する可能性があります
残念ながら国内FX会社ではゼロカット方式は採用されていません。

国内のFX会社で取引をすると一般的には、「預けた証拠金以上の損失は発生しない」考えられていますが、実は、「追証(おいしょう )」といい、追加で証拠金を入金しなければならない場合があることを理解しておく必要があります。

追証(おいしょう)とは?

急激な為替変動により、注文を出しても間に合わなかったり、強制ロスカットが適切な位置で発動しない場合が起こることがあります。
この時には損失が膨らみ、含み損が有効証拠金を割り込んだり、口座がマイナス残高になったるすることがあります。この場合、損失分を補うためには追加で入金をしなくてなりません。追加の証拠金のことを「追証」と呼びます。

つまり、FX会社に借金をしたことになるため、その分をFX会社に支払って借金を返済しなくてはならないということなのです。
国内FX会社は追証で借金になる恐れがあります

口座開設時に追証を請求することを契約で定めていて、口座がマイナス口になった場合の責任は顧客にあることを明示しています。
口座開設時の契約条項にはこれらの記載があり、承諾した上で契約を締結しているため、強制ロスカットが発動しなかった場合も、当然、顧客がマイナス分を支払わざるを得ないというのが現状です。
もし、返済をしなければ裁判等の法的な手段に出られても文句は言えないということなのです。
国内の某大手FX会社追証の注意書きの例

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つまり、国内FX会社が採用している「強制ロスカット」だけでは資金を守れないのです。

通常、取引で損失が膨らみ証拠金維持率が一定のレベルまで下がると、強制的にポジションが決済される「強制ロスカット」と呼ばれる機能が発動します。

強制ロスカットは、保有ポジションの必要証拠金と、口座の証拠金残高のバランスにで発動されますので、
普通は、強制ロスカット発動のタイミングは、口座残高で損失をカバーするように設定されています。

でも、怖いことに、為替が急激に変動した場合、強制ロスカットが発動しなくなることがあります。強制ロスカットが発動しなくなるということは、つまり、保有ポジションの損失が膨らみ、残高がマイナスとなって決済される可能性があると言うことです。

このパニック状態で、FX会社の注文システムも、一定期間、注文を受けることができなくなります。

パニック状態が収まって、普段どおり注文が受付できる状態になった頃には、保有ポジションの損失は拡大し、口座はマイナス残高になっているという事態が発生します。

XMはゼロカット方式採用、借金の心配がありません。

ゼロカット方式採用の会社では追証が発生しません

XMでは口座がマイナス残高になった場合、「ゼロカット方式」という制度のため、XM側が損失分の金額を負担して、顧客の口座残高が表示上マイナスになってもゼロに戻します。

損失は口座に入れた自己資金以上になりません
大きな経済指標の発表時や、
週末にかけてポジションを持ち越した週明けの市場開始時などは、100pipsほど窓を空けて取引がスタートすることがあります。

そんな時には一瞬にして口座残高がマイナスになることもあります。
この場合も、ゼロカット方式であれば、自分の資金以上にマイナスになることがないので、安心して取引ができます。

海外のFX会社を利用するデメリットもあります。

海外のFX会社を利用する場合というのはメリットばかりではありません。

まず、お話したようにレバレッジを上手に使う方法を知らずにトレードを行うと、損失が大きくなるデメリットもがまずあります。これは、トレードの方法をしっかり学べば全く難しくないことで、これを確認せずに適当なトレードをするという自分自身の知識不足がリスクを生んでいるためで、賢いあなたであれば、良く学んで確認してからトレードすることで、充分に防ぐことができることです。

また、もしかして、海外のFX会社といえば、海外というだけで危険なイメージを持っている方もいらっしゃるかもしれません。中にはやはり詐欺目的の業者もないわけではないようです。

そのため、海外のFX業者で口座を開設する場合には、
「どの国の業者なのか」
「その国の金融庁に承認されているか」
といった点を確認する必要があります。
金融庁に承認されていれば承認番号というものが取得されていますので、それで確認することができるようになります。

もちろん金融庁に承認されていることがそのまま資金の安全性を担保するということにつながるわけではありませんが、それでも一定の信頼ができる業者と考えることができます。

また、口座が海外にあるために海外送金をする必要があったり、本当に利益が自分の日本の口座に出金されるのか?といった不安を持たれる方も多いと思います。

そのようなことをすべて考えた上で、おすすめできるのがXMなのです。

日本人向けのサポート体制が万全で、口座の出入金が大変にスムーズであるということなど、海外FX会社の中でも人気No1.というのにはそれなりの信頼性があるからです。

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億トレーダーだけが知っている日本のFX会社では利益が制限されるワケ

既に日本のFX会社を利用してFXトレードを開始されれている方もいらっしゃるとは思いますが、日本のFX会社と海外FX会社ではレバレッジ規制だけでなく、取引システム上の大きな違いがあることはご存知でしょうか?

それも、利益を出す上で大変に大きな違いが出るという、大変重要な違いがあるので是非知っておいて頂きたいと思います。

それは、FX会社が投資家からの注文をどう取り扱っているか?という違いなのです。そこで、その方式の違いと、その裏事情についてお話していきます。

FX会社の注文の取扱にはNDD方式とDD方式があります。

そもそも、FX会社には取引システムによって2つに大別されます。

海外のFX会社が採用しているのがNDD方式です。

NDD方式とは、No Dealing Desk、つまり投資家からの注文がFX会社に届くと、FX会社はそれをそのまま機械的にインターバンク市場の金融機関に通します。

一方、日本の多くのFX会社が採用しているのはDD(ディーリング・デスク)方式です。

DD方式とは、Dealing DeskつまりFX会社内のディーラーが投資家からの注文が入ると、他の投資家の売りと買いを調整して売買を成立させる方式です。そのため、集まった売買の注文を会社内で調整することができ、スプレッドを小さくすることができます。

日本のFX会社がスプレッドが狭いことを最大の魅力として提供できるのにはこのような理由があります。

NDD方式とDD方式、一見どちらも同じようにインターネット経由でFX会社に注文を出してトレードしているようですが、実は実質的な取引相手が違う、というわけです。

NDD方式とDD方式の投資家にとっての違いは?

それでは、NDD方式とDD方式、投資家にとってはどんな違いがあるのでしょうか。
NDD方式の場合、投資家がFX会社に注文を出すと、自動的ににその注文がインターバンク市場へ送信されるるため、FX会社の裁量が入る余地がありません。

NDD方式の場合、売りと買いの差額(スプレッド)がFX会社の利益となります。

つまり、NDD方式を採用するFX会社は、純粋に、スプレッドが手数料として会社の利益になります。投資家が継続的に沢山の取引しなければ手数料(スプレッド)収益が減るので、利益を出してもらいたいという立場になるため、NDD方式は透明性が高く不正等が起こりにくい環境と言えます。

その一方、DD方式では、FX会社内で売り買いの注文を相殺するため投資家の「買い」は、FX会社の「売り」となり、FX会社と投資家の利益がぶつかるのです。つまり、投資家が大きな利益を出すとFX会社が損をすることになってしまうのです。また、投資家に提示するレートや、注文を約定させるかどうかなどにFX会社のディーラーの裁量が入る余地があるというのが現実なのです。

例えば、急な相場急変時などにディーラーの判断で約定を拒否することも場合によってはあり得ます。また、FX会社による「ストップ狩り」や「レートずらし」という、投資家にとって利益が損なわれる操作が存在するのではというのも、DD方式の不明瞭さが理由なのです。

そこには、顧客の利益がFX会社の不利益となってしまうため、利益を大きく出すトレーダーは、結局はFX会社にとっては望まない顧客であるという残念な現実があります。

大きく利益を出し続けるTopトレーダーが国内FX会社ではなく海外FX会社を好んで利用するのには、このような理由があるのです。

XMとはどんな会社?

このように国内と海外FX会社では違いがありますが、海外FX業者の中で、いま最も人気のある会社がXMです。
最大レバレッジ888倍、追証なし、豊富なボーナス、丁寧な日本語サポートなど、初心者から上級者まで幅広いFXトレーダーにお薦めできる会社です。

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最近では「WP(ワールドファイナンス)100」を受賞するなど、世界的地位も確立しつつあります。

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XMのメリット

【XMの11のメリット】

  • 100%の入金ボーナスなど、キャンペーンの豪華さは海外FXでNo1
  • 高い約定率、オーダー執行率100%
  • 最大レバレッジ888倍
  • 少額でスタート500円、10通貨から取引できる!初心者が始めるのにぴったり
  • 追証なし!ロスカット水準は20%
  • 日経225、US500などの先物や55の通貨の取引が可能
  • スプレッドゼロ口座、マイクロ口座、スタンダード口座の3種類の口座から自由に選べる
  • 複数口座を持てる
  • MT4対応。スマホやタブレットでも取引できる
  • 日本人向けサービスが充実していている
  • 便利でスピーディーに入出金できる
  • 全額信託保全がある

【XMのデメリット2つ】
スプレッドが広めなので、スキャルピングのメイン口座には不向き
ライセンスがマイナー

100%ボーナス、キャンペーンの豪華さ
公式サイトのボーナスについてはこちら
XMは、国内FX会社と比較して大変豪華なボーナスが付いて来ます。国内FX会社が口座開設時に行っているキャンペーンと比較しても、口座開設後も何度も貰えるボーナスの豊富さに驚く方も多いようです。主な目的としては、投資家がトレードをすることがXMの利益になるので、トレードを奨励するためにこのような豪華なボーナスがついて来るようです。いくつかのボーナスとキャンペーンがありますのでご紹介します。

ボーナスキャンペーン

ボーナスとは、一言で言うと現金ではないので、ボーナス自体を出金することはできませんが、現金と同じように口座残高が実質的に増え、取引に利用することができます。つまり、投資資金としてボーナスを利用することができるのです。また、ボーナスを利用して得た利益は現金として引き出すことが出来るので、投資資金を借りて得た「利益」は自分のモノになるという、大変お得な制度なのです。

口座開設ボーナス3000円

まず、口座を開設するだけで3000円のボーナスが貰えます。初めてXMに口座を開設する人にプレゼントされ、本人確認が済んで口座が有効化されると口座に振り込まれます。この3000円のボーナスは、まったく入金する前でもトレード資金として使うことができます。

業界最高額の入金ボーナス

資金を口座に入金するたびに加わるボーナスです。入金額によって最大約50万円分のボーナスが付きます。最初の500ドル(約50,000円)入金に対して100%付きますので、口座には10万円と表示され、そのままトレードに使うことができます。

それ以降の入金に対しては、入金のたびに20%のずつボーナスが加わります。そして、このボーナスは入金するたびに加わり、最高約50万円分のボーナスが貰えることになります。

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ボーナスの受け取り方
自動的に口座に金額が反映されるので、特別な操作は必要ありません。
ただし、入金ボーナス3,000円は会員ページ内にチェックマークを入れるところがあるので、忘れずに受け取るようにしましょう。
ボーナス受け取り時の注意点

  • XMでは複数の口座を所有することができますが。一人が受け取ることができるボーナスは最大で50万円です。
  • ゼロ口座ではボーナスは受け取れません。
  • 口座から出金をすると、一定のボーナス額が差し引かれます。
  • 口座間で資金移動をすると移動額の割合に応じてボーナスも移動します。移動先の口座がゼロ口座など、ボーナス対象外の口座の場合はボーナスが消えてしまいます。
  • 口座開設ボーナスは、口座を開設後30日以内に受け取らなければ権利がなくなってしまいます。また、口座の有効化から30日ではなく開設から30日です。
  • 口座開設ボーナスを受け取った口座での出金は最低引き出し金額が設定されます。口座開設ボーナス額の2倍(3000円ボーナスであれば6000円が最低金額)となります。
  • ボーナスだけを別の口座に移動させることはできません。
  • 取引または入出金が90日間なかった口座は休眠口座となりボーナスは取り消されてしまいます。
  • キャッシュバックを提供するサイト経由で口座を開設すると、ボーナスは一切受け取れません。▼XMの公式サイトはこちら▼

ロイヤルティプログラムのポイント

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XMではロイヤルティー・プログラム(XMP)という、取引した額に応じてポイントが還元されるプログラムもあります。獲得したポイントは取引に利用できるボーナスか、現金に換金することができます。
別途の申し込みなどは必要なく、口座を開設して取引を開始すると取引をするだけでXMポイントが貯まっていきます。
XMでの取引期間が長くなるに連れてポイント還元率も上がっていき、100日で最初の倍の還元率となります。

高い約定力

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約定力とは、注文を出した値段で注文が約定するかどうかというこを指します。
約定力が低いと、せっかくチャンスだと思って注文を出してもポジションを持つことが出来ないということが起こり、大きく利益が取れそうな時でもチャンスをモノにできないことも起こり得ます。
XMは約定力が高いことが利益を追求するトレーダーに人気であるポイントの一つでもあります。

最大888倍のレバレッジ

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約200万円までは、最大888倍のレバレッジで取引することが出来ます。
レバレッジが高いということは、必要証拠金が少なくて済むということなので、同じ入金額でも拘束される資金が少額で取引をすることが出来ます。

また、レバレッジは会員ページで自分で自由に選択し、変更することが出来ます。
初回入金最低額が安くても取引可能です
最低入金額は米5ドルです。つまり、100円計算で500円という少額入金で取引は可能です。3,000円のボーナスと合わせると3,500円でスタートすることさえ可能です。

追証なし、ゼロカット方式を採用。ロスカット水準は20%
ロスカット水準は20%

ゼロカット方式についてはこちら

日経225・US500などの先物,55通貨の取引が可能

日経225、US500などの先物取引も可能です。実際に取引できるのはもちろんですが、チャートの動きを観察することで、相関性のある通貨を使って先読みをしたり、流れを確認したりすることが出来ます。

海外FXならではの、取扱い通貨の種類の多さがあります。
ただし、実際のトレードは、通貨量と流動性を考えて主要通貨で行う方が良いでしょう。
口座の種類は3種類あるのでそれぞれの用途で選びましょう
口座の種類が3種類あります。マイクロ口座、スタンダード口座、Zero口座です

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FX初心者はマイクロ口座からスタートすると良いでしょう
XMのマイクロ口座は1ロットが1,000通貨なので、0.01ロットで注文を出せば、わずか10通貨単位でのトレードが可能です。「FX取引の感覚を掴みたい」とか、操作方法に慣れてごく少額から感覚を試してみたいという場合には、マイクロ口座で練習するのも良いでしょう。ただし、マイクロ口座では、1回の注文の最大通貨量は10万通貨です。

スタンダード口座は1ロット10万通貨です
投資経験のある方はスタンダード口座がお勧めです。
スタンダード口座は1ロットが10万通貨です。ただし、最少0.01ロットで取引ができます。つまり、スタンダード口座では0.1ロットが1万通貨、0.01ロットが1000通貨で取引することが出来るということです。初心者の方であれば、スタンダード口座の0.01(1,000通貨)でスタートしても良いでしょう。

スタンダード口座では、1回の注文で最大50ロット(=500万通貨)まで持つことできるので、大きいロットでトレードするFX中上級者の方も満足できるでしょう。
Zero口座はスプレッドゼロ

公式サイトのZero口座については

この口座は名前の通りスプレッドゼロが基本ですのでスキャルピングにも向いています。ただし、取引ごとに手数料が発生します。
基本的にはゼロのスプレッドの上、約定力が高いので使い方次第で利益を積み上げることが出来ます。取引回数とリターンを考えて利用すると良いでしょう。
この口座はキャンペーンなどが対象外となっているので、あらかじめ理解しておきましょう。
▼XMの公式サイトはこちら▼

複数の口座を持つことができます
XMでは最大8個まで同一アカウントで口座を作る事ができます。

また追加口座は、初回に必要だった本人確認書類の提出などは一切必要なく、会員ページ内から簡単な手続きですぐに開設することができます。
口座の追加は会員ページから簡単にできる

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口座は3つ作って使い分けると大変に有効に使えます。
口座は用途に合わせて分けて使うと良いでしょう。
ここでは、3つの口座を開設して利用する方法を解説します。
通常メインで取引する口座
メイン口座として、普通に取引する為の口座です。

各種ボーナスなどを全て受けられ、幅広いレバレッジをコントロールしながら運用できるスタンダード口座がお得です。Zero口座はボーナス対象外の事も多く、私は戦略面を考えてもオススメしません。

出金のみに使う口座
ボーナス、XMポイントから換金したボーナスが付与されている口座から直接出金すると証拠金からボーナスやXMポイントが消滅してしまいますので、出金にだけ使うサブ口座を作っておくと良いでしょう。出金分だけ資金をこのサブ口座に移動すれば、ボーナスの消滅は避けることが事ができます。

Zero口座へに資金移動させるとボーナス金額分やXMポイントが消えてしまいますので、マイクロ口座かスタンダード口座を作りましょう。

ロイヤリティステータスを昇格、維持するための口座
マイクロ口座かスタンダード口座で作ります。Zero口座はロイヤリティステータスのボーナスは対象外です。

以上の3口座をうまく使い分けることで、XMでのメリットを最大化して上手に活用しましょう。
複数口座を維持するときの注意点
口座維持費は基本は無料ですが、下記の条件で口座維持費が発生します。

口座残高がある状態で90日間取引・入出金をしていない口座

口座残高がある場合は、凍結ではなく休眠扱いとなります。残金がある休眠口座は毎月5米ドルが維持費として口座から差し引かれるので注意しましょう。休眠口座になった場合には、残金を他の口座に移動すればそのまま放置していておいても大丈夫です。
口座間の資金移動は会員ページから簡単にできる

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MT4に対応。スマホやタブレットでも取引できます
XMの取引画面は、MT4(エムティーフォー)を利用しています。

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MT4は、メタトレーダー(Meta Trader )という、ロシアのメタクォーツソフトウェア(MetaQuotesSoftware社)が開発した、無料で使えるトレードシステムツールです。
高機能のシステムツールなので世界中のトレーダーが利用しています。動作が大変軽く、FX初心者はもちろんパソコン初心者でも快適に使えるのが魅力です。

このMT4は国内FX各社が用意している口座に比べ、はるかに数多い分析インディケーターがもとから入っています。また、世界中のプロが使っている分析チャートやプログラムをダウンロードして自分も使う事が出来るのです。
さらに、驚くことにMT4対応の分析ツールはインターネット上で配布されていて、無料でダウンロードしてMT4にインストールすることが出来ます。国内では一般にあまり知られていない優秀なツールも沢山あって大変魅力的です。

また、MT4では自動売買(システムトレード)を利用することも可能です。
システムトレードプログラムは、インストールして動かしておくと、プログラムに沿って自動的に売買を繰り返すものです。

忙しくてチャートに張り付けない人などには夢のようなシステムツールでしょう。世界中のプロが自分の売買シナリオをもとにしたシステムトレードを提供しています。公表されている過去の成績などを見て好きなものを選んで購入し、インストールすることが可能です。
XM のMT4のチャート画面上で自動売買ツールを購入してインストールすることも可能なので、少額から試してみるという手もあります。

スマホ・タブレットで取引できます

XM MT4 iPhone Traderは、PCと同じログインとパスワードを使用してiPhone、Android, iPad対応のアプリケーションから自分の口座へのアクセスできます。外出先でもスマホやタブレット上でMT4のチャートを確認しながら取引することが可能ということです。

  • MT4の機能を使えます
  • 30のテクニカルインジケータが使えます
  • 口座の取引履歴が完全に記録されます
  • プッシュ通知によるニュース機能もあります(Mac系のみ)
  • チャートのズームやスクロールが可能です(Android系のみ)

XMは日本語サポートが充実しています

XMは日本語サポートは日本人が24時間週5日対応しています。
リアルタイムでサポートを受けられるライブチャットでも平日の日本時間9時から21時まで対応しています。
電話の問い合わせもでき「コールバック」を依頼することで、指定した電話番号にXMから電話をかけてくれるので電話代を気にする必要もありません。
本人確認書類などの書類も全て日本語で可能なので、基本的に英語でやり取りが必要になることは全くありません。
便利、スピーディに出入金することが出来ます

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メンバーページで入金方法を選択することが出来ます。
入金方法は、クレジットカード/デビットカード、国内の銀行口座への入金、ビットコインでの入金が使いやすいでしょう。
その他にも、海外送金、MybitWAlletが使えるとなっていますが、使いやすく早いという点で、上記の3つの方法のいずれかの方法がお勧めです。
クレジットカードで入金できます
クレジットカードやデビットカードで入金することが可能です。
入金額を自分で決めてカード支払いをします。利益以外の全出金に関しては最初に入金したクレジットカードへのみ返金が可能な点に注意しましょう。また、自分の名義のカードでなければ入金することはできません
クレジットカードによる入金手数料等は一切無料、数分以内に口座に入金額が反映され、Eメールで入金確認の通知が届きます。これですぐに取引が開始できるので、最速の方法です。
海外送金は不要で国内口座に入金することができます
送金は、三井住友銀行の国内にある口座へ入金することになります。

国内振込の最低入金額は1万円です。

1万円以上は手数料無料

10,000 円未満の入金の場合、1,070 円 +入金額の0.05%手数料が差引かれます。

1万円以上の入金の場合、国内入金手数料は無料です

1万円以上のご入金で手数料が発生する場合にはXMが手数料を負担するので、手数料金額を明記した振込明細または画面のスクリーンショットを送金日から3日以内にXMにメールすることで手数料が返金されます。

入金時の名義の記載方法

必ず自分のXM口座と同一名義の口座からでなくてはなりません。

振り込み時には、名義をローマ字+MT4口座番号にすること

反映時間
着金後(土日・祝日除く)、約1時間以内に資金が自動反映され、その旨がメールで通知されます。
ビットコインでもOK
毎月USD 5,000(もしくは通貨相当額)を上限として利用できます。
着金額は、入金額から送金手数料を差し引いた額となります。しかし、XMが全費用を負担するので、口座にご入金額全額が反映されるので、手数料は無料になります。
出金方法
利益を含む全資金の出金は、入金元の口座になります。
クレジットカード/ デビットカードへの出金方法
出金をリクエストするには、会員パージのフォームにご記入して送信します。これは出金をリクエストするもので、通常は 出金は約2~5営業日内に完了します。

国内銀行口座への出金方法

  • 会員ページのフォームに受け取り銀行の情報を入力します。
  • すべて英ローマ字で記入する必要があります。
  • XMは、200 USD未満(もしくは通貨相当額)の金額の出金を除き、
  • 送金手数料は無料です。

海外送金の受入れを行っていない銀行へは出金できないので要注意

 

受け入れできない銀行: ゆうちょ銀行、じぶん銀行、ジャパンネット銀行、新生銀行、みずほ銀行(インターネット支店)。

全額信託保全あり

XMは、投資家補償基金(ICF)に加入していて、「もしものとき」の為に一人最大2万ユーロ(約240万円)の初期投入証拠金まで補償してくれます。
これは欧州圏での業者の中でも「UK」と「キプロス」でライセンスを取得している業者が必須で加入しています。

また、顧客の預託金はイギリスの「バークレイズ銀行」に別途管理されているため、顧客の資産には一切手を付けることができないようになっています。また、AIG(アメリカン・インターナショナル・グループ)の保険(最大100万ドル)にも加入しているということですので、資金に関しては安心が保証されています。

詐欺的な出金拒否、口座凍結なし
海外のFX会社では口座が海外にあるため、出金がちゃんとできるのか?
不安に思われる方も多いと思います。
現在のようにネット上ですぐに情報が広がりますので、万が一、XMで出金拒否や詐欺的な凍結があった場合には、すぐに噂が広がっていることでしょう。
日本人によるサポートの手厚いサポートもあり、安心して利用できるのではないでしょうか。

 

 

 

XM(エックスエム)
XM公式サイト
(https://clicks.pipaffiliates.com/c?c=252400&l=ja&p=0)は、Mont Fleuri, Mahe, Seychelleにあるオフィスです。
Trading Point (Seychelles) Limitedにより管理、運営されています。
Trading Point (Seychelles) Limitedは、証券ディーラーのライセンス番号SD010の下、セーシェル金融庁により認可されています。
Trading Point of Financial Instruments Ltdはライセンス番号120/10の下、
キプロス証券取引委員会(CySEC)に認可されており、そしてFCA (FSA, 英国)に登録番号538324の下、
登録されています。Trading Point of Financial Instruments LtdはEU諸国の金融市場指令(MiFID)に従って運営されます。

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