FX勝ち組の真実は!?

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FX勝ち組の真実
FXの真実

突然ですが、
みなさんFXで利益出てますか?

 

世間では、FXで利益が出ている人の割合が、
全体の10%程度と言われています。

しかし、現実はもっと厳しいのです。
FXに限らず、株や商品先物などの投資の世界では
昔から同じような結果が出ています。

なんと… 収支を5年という期間で算出した場合、
プラスとなる投資家は約1%程度しかいないのです。
・・・負け組が99%。
『FXは、普通にやってたら普通に負けます!』
全体の約1%程度しか勝っていないのですから、普通のやり方では、
私たちの大切な資金が勝ち組の養分となってしまいます。
じゃあFXで勝つためにどうすればいいの?
多くの人がFXで負けてしまう一番の原因は、『利益は早く確定したい』、
『損はできることなら確定したくない』

 

という思考が働いてしまうことです。
※この辺の心理について詳しく知りたい方は、

つまり、普通の人は、無意識の内に
利小損大の心理状態でFXトレードを行っているのです。

そして、99%の確率で負けてしまいます。

上記のような心理をしっかり踏まえた上で、
FXトレードにおけるルール(特に損切ラインの設定)を確立する必要があります。

さらに、
「テクニカル分析」、
「ファンダメンタルズ分析」を組み合わせ、
毎日の値動きに機敏に反応するというやり方が、
勝つために有効だと言われています。
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※「テクニカル分析」とは、
その国の経済状態、或いは企業業績などを考慮せず、その通貨の過去の価格、取引量、それに時間軸などから、未来の為替の値動きを予測する「相場分析法」の事です。

分かりやすく言い換えると、チャートに線を引いたりインジケーターと呼ばれるテクニカル指標などを使い未来の相場を予想する事を指します。
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※「ファンダメンタルズ」は、
主に経済成長率(GDP)や雇用系指標(失業率や新規雇用者数など)、物価指数(CPI・PPIなど)、国際収支(経常収支・貿易収支など)、などの経済指標から見る事ができます(株価の場合には企業の業績、財務状況など)。

金相場や原油相場を代表する商品相場もファンダメンタルズの要因に含まれています。
しかし、ここでよく考えてみてください。

 

普通の人が上記のようなFXトレード手法の研究に多くの時間を費やし、
毎日チャート画面に張り付くことができるでしょうか?

FX専業(プロ)としてFXトレードできる人は可能かもしれませんが、
仕事や家庭があるのに、勝つか負けるか分からないFX投資の世界に

毎日多くの時間を費やせる人は、極めて少数だと思います。

仕事や家庭に注ぐ時間を削ったにも関わらず、

結果負けてしまい何も残らない・・・。
これは非常にキツイです。

時間』は、『お金』と同じくらい大切です。

 

この2つを同時に失うなんて・・・。
以上に掲げる問題点を克服するために登場したのが、
システムトレード(自動売買取引)です。
システムトレード(自動売買取引)で勝てるのか?

システムトレード(自動売買取引)とは、
あらかじめ決めておいたルールに従い、
機械的・継続的に行う取引のことを言います。

メリットとして、
①自分で売買の判断をしなくてもいいので、
「欲」や「希望」などの感情を切り離して取引することができます。
これにより、99%の人が陥ってしまう、
『無意識の内に利小損大の心理状態でFXトレードする』
という状況から抜け出すことができます。

②決済も自動で行ってくれる。
すべて自動売買のため、
『お金』と同じくらい大切な『時間』の消費を防ぐことができます。
しかし、
いくらFX取引のプロ集団がプログラムした売買テクニックであっても、
あらかじめ決めたルールがすべての相場状況に通用するとは限りません。
相場の急変時において、
自動化したプログラムに任せっきりのままでは、想定していた結果は得られません。

結局は、
相場状況に合わせて、多種多様な自動売買プログラムから
自分に合うものを選び、運用していくスキルが必要不可欠なのです。

考えてみれば当然ですよね。

本当に何もせずに、ほったらかしの自動売買で勝つことができれば
FXで負ける人はいなくなります。
残念ながら、
システムトレード(自動売買取引)も、運用能力によって、
勝ち組と負け組に分かれてしまうのです。

じゃあどうすればいいのか?
私は、暗闇の中を手探りで歩いていました。

 

そしてついに、
勝ち組の取引の特徴に、ある共通点を見つけました。

 

<勝ち組共通点①>
取引の回数を極力減らしている。
<勝ち組共通点②>
負けの金額を最小限に抑えている。

 

※ロスカットルールを遵守することで、
ハイレバレッジの勝負を
勝つまでチャレンジすることができるのです。

 

相場は上がるか下がるかという単純なものなので、理論上の勝率は50%です。
さらにトレンド(方向性)を考慮することで勝率は上がります。

 

つまり、ロスカットを設定し、連敗しても大丈夫な範囲で勝負を続ければ、

 

たとえ連敗したとしても、そのマイナス分は1回の勝利で回収することが可能となるのです。
<勝ち組共通点③>

大きく買って逃げるというスタンスである。

以上の3点です。

 

『お金』と同じくらい大切な『時間』の消費を最小限に抑えるために、
取引の回数を極力減らします。
そして、大きく勝って逃げるというやり方が最強なのです。
これらの共通点を実践するために最適なのが、海外FX取引業者です!

海外FX口座のメリット
海外FX取引業者の大きなメリットとして、

 

①『ゼロカット方式』と②『ハイレバレッジ』の2点が挙げられます。

①ゼロカット方式とは、
FX口座に入金している金額以上は請求されない方式のことをいいます。

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つまり、追証がないということです。これは大きいメリットですよ!
日本のFX取引業者の場合、為替の大変動により、
設定したロスカットの値段で約定できず、
証拠金を大きく上回る含み損で約定する可能性があります。

この場合、証拠金でカバーできない損失は、
追証という形でFX会社から請求されます。

 

『そんなルール知りませんでした』・・・では許してくれません。
証拠金が無くなった上に、借金を背負ってしまうことになるのです。

 

この世から消えて無くなりたいという瞬間とは、こういう場合を指すのでしょう。
一方、ゼロカット方式を採用している海外FX口座の場合は、
証拠金以上の損失はFX取引業者がカバーしてくれます。
日本のFX事業者のような鬼の支払督促はありません。

強烈な相場変動で記憶に新しいのが、
2015年1月のスイスフランショック
2016年6月のイギリスEU離脱ショックです。
これらの相場急変動において、日本のFX取引業者を使っている人の中に、
多額の負債を背負ってしまった人が多発しました。

仮に、ゼロカット方式を採用している海外FX取引業者を利用していれば、
証拠金以上の損失を背負うことは無かったということです。

たとえばスイスフランの暴騰時、
日本のFX取引業者が破綻していないのに対して、
海外のFX取引業者が数社破綻しています。
破綻原因として、ゼロカット方式が挙げられるでしょう。

日本は、FX取引業者が破綻しない代わりに、
一般投資家が破綻するというルールです。
多くの日本人投資家は、
普段ゼロカット方式について正確な理解がないまま取引を行っています。

 

多額の負債を背負ってから気付くのでは、遅すぎます。
スイスフランショックの事案は極端な例ですが、
その他にも、月曜の寄り付きなどでギャップが発生した時や、
アメリカ雇用統計などで一瞬で1円以上動くような時には、

 

強制決済が間に合わず資金以上のマイナスになることもあります。
値が飛ぶ時はストップロスも間に合わないのです。

 

次に、②「ハイレバレッジ」のメリットです。

日本のFX取引業者では、個人FX投資家の最大レバレッジが25倍です。
日本国内でFXが始まった時は、レバレッジ規制が無く、
100倍、400倍のところもありました。

しかし、2010年8月から、よりハイリスクな取引が行えないようにするため、
レバレッジ規制がはじまり最大レバレッジ50倍まで下げられました。
更にレバレッジ規制がなされ、2011年8月から最大レバレッジ25倍まで下げられました。
そして、2017年9月28日の日本経済新聞をご覧になった方はご存知かと思いますが、

なんと日本の金融庁は、FXのレバレッジに新たなる上限の規制(最大レバレッジを10倍へ)
を設けようと検討しているとのことです。
ますます、一攫千金の夢が遠ざかっていきます。
国の方針なので、国内FX業者は従うほかありませんが、
間違いなくFX投資家離れが進むでしょう。

しかし、海外のFX取引業者では100倍以上、
中には888倍のハイレバレッジで取引することも可能です。
例えば、10万円の証拠金で、8,880万円分の取引が可能となります。
さらに、ゼロカット方式を採用しているFX取引業者を選択すると、
追証金が発生しないため、預けた証拠金以上は請求されません。
負けても10万円、買ったら青天井という、
個人FX投資家には夢のあるシステムなのです。

ただし、注意点があります。
世界に数多くある海外FX取引業者の中から、信用できる取引業者を選択しなければなりません。
海外FX取引業者の中で、
私が唯一オススメするのが、
XM(XM.com)という海外FX大手取引業者です。

海外FX取引業者『XM』のおかげと言っても過言ではありません。
日本国内のFX投資家の中でも、XMはかなり有名で人気のある海外FX取引業者です。

有名人を挙げると、与沢翼氏が利用していますね。
まあ、彼自身に関しては賛否両論があるので、
信用できる人物かどうかは不明ですが・・・。

ただし、彼がXM(XM.com)で莫大な利益を上げていることだけは事実のようですね。

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  • XMは金融ライセンスの登録事業者である。
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XM公式サイト
(https://clicks.pipaffiliates.com/c?c=252400&l=ja&p=0)は、Mont Fleuri, Mahe, Seychelleにあるオフィスです。
Trading Point (Seychelles) Limitedにより管理、運営されています。
Trading Point (Seychelles) Limitedは、証券ディーラーのライセンス番号SD010の下、セーシェル金融庁により認可されています。
Trading Point of Financial Instruments Ltdはライセンス番号120/10の下、
キプロス証券取引委員会(CySEC)に認可されており、そしてFCA (FSA, 英国)に登録番号538324の下、
登録されています。Trading Point of Financial Instruments LtdはEU諸国の金融市場指令(MiFID)に従って運営されます。

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