FXのこれがわかれば勝率アップ!FX相場で値(価格)が動く理由

FXのこれがわかれば勝率アップ!FX相場で値(価格)が動く理由

【重要】FXのこれがわかれば勝率アップ!FX相場で値(価格)が動く理由
「ここはレジサポ転換の場所だから買いだ!」「この移動平均線でロング!」その後、「あれ?ちょっと反応しただけで落ちちゃった。」「なんで損切?ココは利益が出るはずなのに!」こんな風に思惑と反対方向に動き、自分が損になった理由がわからず悔しい思いをしたことはありませんか?エントリー後に逆行

しかし相場を見続け考え続けた結果、ある時こうなる理由に気が付いたのです!

それはとても単純なこと!

FX相場で起こる値動きの根本的な理由、価格形成のメカニズムを忘れていたから!

 

 

どういうことか簡単に説明すると、株でも為替でも仮想通貨でも相場では大量の注文が入るから価格が動くのです!つまり、損になったのはあなたが買いを入れた瞬間に同じ買い注文を入れた人よりも逆方向の売り注文を入れた人たちの方が多かったから!このように価格形成のメカニズムを知り理解すると相場参加者の心理や行動を読み解きやすくなり、相場が動くポイントがある程度予測できるようになります!さらには値が動く理由がわかるので損切になってメンタルがぶれる回数が減ってきます!そこでこの記事では相場で価格が動く理由・原理を解説し、最後にはその原理から考えるトレード戦略・最適なエントリーポイントについてご説明します。

 

価格とは需要(買い注文)と供給(売り注文)で決まる

世の中に出回っているどんな物でもお金で入手できるものは価格がついています。

その価格はどう決まるのでしょうか?

 

一般的に価格とは、需要(欲しい人の数)と供給(提供できる人の数)のバランスで決定されます。

需要>供給ならば、価格は上昇し高い値がつきます。

反対に需要<供給ならば、価格は下落し値は安くなります。

 

最近の野菜を見ればわかりやすいと思います。

地震や台風等で、野菜が採れなかったり交通網がマヒして需要のある所に届く量が少なければ、(需要>供給)値段が高騰しています。最近、野菜高いですよね。

 

FXなど為替でも同じです!

為替の場合で考えると需要は買い注文、供給は売り注文と考えることができます。

 

例えばドル円の場合。

円よりドルが欲しい人が多ければ、円を売ってドルを買う人が増え(ドルの需要増)、ドル円の買い注文が多くなります。

その結果価格は上昇します。

反対にドルより円が欲しい人が多ければ、ドルを売って円を買う、ドル円の売り注文が多くなり、価格は下落します。

注文は誰が入れるのか?

では上のような注文はいったい誰が入れるのでしょうか?

ドルでもユーロでも円でも為替を取引する目的は、大きく分けると実需投機の2つに分類されます。

 

実需とは通貨が実際に需要があって取引されること。

例えば、輸出入の際の為替の取引、海外でビジネスを展開している企業が自国に資金を持って帰る際の取引などです。

トヨタ自動車とかAmazonとかわかりやすいのではないでしょうか?

トヨタは年間20兆円程ある売り上げの7割以上が海外売り上げなので、海外で稼いだドルやユーロを円に換える取引をします。逆にAmazonは世界中で稼いだ売り上げをドルに換えます。

 

もう1つの投機とは、為替取引によって利益を得ることを目的としています。

僕たち個人投資家やFXトレーダー、また機関投資家やファンドも投機目的ですね

 

実需と投機の大きな違いが1つ。

それは、投機は決済取引(反対注文)が行われること

実需筋は資金を別の通貨に両替したらそれでおしまいで、反対売買は行われません。

一方、投機目的の取引は、為替変動の差益で利益を得ることが目的なので、決済注文(反対売買)で利益もしくは損を確定しないと取引する意味がありません。

外貨両替の場合ならその国に行けば最悪その通貨は使えますが、FXの場合、実際に通貨を持っているわけでもないのでいつまでもポジション持っていても、実際に使えないし利益確定するか損切しないと何のための取引かわかりませんよね?

利益を目的としてFXするなら、ポジション塩漬けはやめましょう

 

為替は実際にどこで取引されているの

 

次に考えるのは為替が実際どこで取引されているのか?ということです。

僕たちのようにFX取引をしている人は実際に通貨を所有しているわけではありません。

簡単に言うと、証拠金を預けてドルや円など通貨を使った架空の取引をしているわけです。

 

その取引をさせてくれるのがFX会社ですね!

色んなFX会社がありますが、どのFX会社でも為替取引を直接行っているわけではありません。

FX会社は店頭FX取引所FX(くりっく365)と2種類ありますが、どちらも僕たちのような個人投資家などの顧客と相対取引を行っているにすぎません。基本的にFX会社の配信する為替レートで取引をすることになり、そのレートは会社によって異なります。

※ 相対取引とは?

1対1の取引でお互いが了解すれば成り立つ契約。

顧客(個人投資家)はFX会社と契約(口座開設)することで、その会社の提供する環境(取引システムや配信レート、スプレッド等)でFX取引をし、取引の際にコスト(手数料やスプレッド)を支払いますよーという契約。あくまでも個人とFX会社の契約なので、他の会社は関係ない。

※2 店頭FX取引所FX(クリック365)

店頭FXがそのFX会社によって配信レートが違うのに対し、取引所FXは「東京金融取引所」という取引所が取引する価格を決めており、各会社によって取引価格が変わるという事は発生しない。ただ注文の需給関係で価格が形成されているわけではなく、インターバンク市場の価格をもとに形成されている。

 

FX会社も個人投資家も為替を直接取引していないとなると、一体どこで為替取引が行われているのか?

それはインターバンク市場と呼ばれるところです。

インターバンク市場とは、銀行間取引市場のことで、世界中の金融機関がそれぞれ互いにネットや電話回線でつながっていて、土日を除く24時間眠らずに為替の取引が行われており、ここで取引される為替レートをもとに色んなFX会社がレートを配信する仕組みになっています。

 

FX会社もカバー先の銀行など金融機関を通して為替を取引しているのです。

なので大口の投資家でスキャルをする人などは、その注文を1度FX会社が受けることになりその注文を処理しきれず損が出ることもあるので、時には口座凍結されることもあるようです。

将来稼いだ時にスキャルピングをするなら気を付けてくださいね

今はインターバンク直結のFX会社もあります

 

FXトレードする上で何よりも大事な基礎!価格が形成される仕組みを理解する!

ここまでで価格がどのように決まり誰が為替取引をしているのか、そのメカニズムを説明してきました。

長々と実際のトレードにあまり関係なさそうな話をしてきましたが結構重要で、

学校の勉強でも同じですが基本的なことを理解してこそ他の知識が生きてきて色んなことに応用できます!

 

さてさて、ここからはやっと実用的なトレードにつながる話です!!

板情報で相場参加者の注文を見る

FXの場合、指値注文や逆指値注文もあり、ある値段で大量の売り注文が入っていたり、逆にある値段を抜けると大量の買い注文が入って一気に上昇したりしますよね。

 

その注文が全くわからないのかというとそうではなく一部ですが板情報気配値というもので見ることができます。

板情報とは、どの価格帯にどれだけの注文が入っているのかを示すもの!

分かりやすい例として株の場合、下の図のような数字が並んでいるものを指します。

板情報

簡単に見方を説明して価格の形成と動きについて一緒に考えていきましょ~!

 

まず中央の緑と赤の数字が現在の株価です。

注意すべき点は、成行で入る注文はこの表に含まれていないことです!

あくまでも現在発注されている注文が表示されています。

これを見ると、全体的に売り注文の方が数が多いので売りの方が強いかな?と考えられます。

ただ193.0円で他と比べて大量の買い注文が入っていて、この値段がかなり意識されているのが分かります!

 

例えば今、誰かが成行で5000株売ったとしましょう。

この場合193.4円に7600株の買い注文があるので193.4円で5000株約定(注文成立)し、その時の取引価格は193.4円となります。

今度はさらに誰かが5000株売ったとすると、193.4円には7600-5000=2600株しか買い注文はありません。

この場合、売った5000株の内2600株は193.4円で、残りの2400株は193.3円で約定します。

そして株の価格は193.3円に下落。

と、こういうことが繰り返されて株の価格は上下推移していくわけです。

FXの場合でも同じように価格は推移するので、あなたが買い注文をいれた「そのパソコンの向こう側」には売ってくれた「誰か」が必ず存在します。

そして買い注文より売り注文の数が多いと価格はどんどん下落し、どこかで売る人が少なくなり買う人の数が上回ると価格は下げ止まり反転上昇し始めるという仕組みです!

ただFXの場合、世界各国で色んな人が注文して市場での流通量・その取引量が半端なく大きく、すぐに自分の注文は通るためこの価格形成のメカニズムは忘れがちになっているのかも知れません

FXの板情報(具体例)

株や先物取引では上のような板情報は一般的ですが、FXで見れないか?というと一部だけですが見れるところがあります。

 

FXの板情報(具体例)

 

ただFXの場合さっき言ったようにインターバンク市場での取引が大部分なので、一般には正確な注文データを全部知るのは実質無理です!

オアンダの場合でも、オアンダで口座を所有して取引している顧客のオーダーやポジションが分かるだけで限定的です。他にも外為ドットコムなどいろいろあるようですが、ほとんど僕はトレードに直接利用していません!

上のオーダー(2018年9月27日午前5時頃のもの)から読み取れることを簡単に説明すると、

  1. ショートポジションを所有していて、現在含み損の人が多くいる。
  2. 1.17000より少し上に目立って多い売り注文があるので、抜けると下落しそう。
  3. 1.18000より少し上に多めの買い注文が存在する。

チャートで現在の状況を確認すると、、、(チャートは1時間足です)

ユーロドル

今ユーロドルは大きな流れは上方向で、その中でレンジを形成している状況です。

レンジ幅はチャートで確認すると1.17200~1.18150位なので、その上限下限付近にレンジトレードしている人たちの損切の逆指値とレンジブレイク後の動きを狙った新規の指値注文がたまっていると考えられます!

 

価格形成から考えるFXトレード

ここまでで為替での通貨の価格(値段)は人の需要・供給が決め、相場参加者の注文が値を動かしていることが理解できたでしょうか?

ではどうすればそれをFXトレードに生かせるのか?

 

要は「相場を見ているトレーダーがどこで注文をいれるのか?」

これを考えるとどこで動くのか?が見えてきます!

資金が膨大にあり大量の注文を入れるファンドであろうが、資金が少ない個人であろうが、

価格を動かす要因が相場参加者の「注文」ならばその注文を推測すればいいわけです!

 

ファンドなどは大量の資金があるため、その注文も相場を動かせる程だといいます。

一方、個人のトレーダーには相場を動かすほどの資金はなく、僕たち個人が買おうが売ろうが相場はビクともしません!

 

そんな個人のFXトレーダーでも相場を動かす時があります。

「塵も積もれば山となる」ではないですが、皆が似通った場所で注文を入れると個人の注文でも集まれば相場を動かすことがあるんですね。

 

個人の注文が集中する場所。まず第一に考えられるのが損切注文です!

トレードを勉強し始めると1番大事だと最初に教わりますし、エントリーと同時に逆指値を入れている人も多いと思います。入れてない人でもいつか損切するだろうし、損切できない人は残念ながら強制ロスカットの運命です!

 

そんな損切注文ですが、あなたはどこにいれますか??

一般的によく言われるのが、わかりやすい直近の高値や安値

111.00や110.50などキリ良い値段、キリ番と呼ばれるポイント。

他にはその時意識されている値段帯、相場の節目

後は移動平均線などのインディケーター基準ですかね~。

こういうポイントは大量の注文があることが多いため抜ければ損切が発生し、大きく動きます!

 

また他に新規注文が集中する場合もあります。

何を基準にトレードするか?」は世界各国、人それぞれトレーダーによって手法・考え方は星の数ほど存在しますが、多くの人が見る場所・意識するポイントでは大量の注文が殺到し大きく動くきっかけになることがあります!

 

多くの人が意識するもの、それは理論でいえば

トレンド・ダウ理論・エリオット波動・フィボナッチが有名で、

インディケーターで言えば、

移動平均線・ボリンジャーバンドなどがありますね。

 

これらの物でトレードしている人が注文を入れるタイミングが同じ値段帯で重なれば、より大量の注文が集中し相場が大きく動きます。

また注文が集中することを見越してファンドなどがそれらの注文を飲み込もうと、ダマシを入れることもあります!

このダマシが面倒くさいのですが、僕たちは資金が少ない以上あきらめるしかないです

慣れてくればダマシが入りやすい場所が推測出来たり、突然の動きでもこの動きはダマシだなと予想できるようになり回避できることも多くなり、またダマシを利用してトレードすることもできるようになります^^

 

 

エントリーするのに最適なポイント

ここまでの話をまとめると

「相場参加者が何を考えどこで新規注文・損切や利食いの決済注文を入れるのか?」

これがFXトレードする上で最重要となります!

なぜなら価格を動かすのが相場参加者の注文だから!

 

冒頭で挙げた

エントリーするとすぐ逆行し損切になる理由」、

それは単純に同じタイミングで買う人が少なく、買い注文より売り注文の方が数で勝っていたから!というのも納得いただけたかと思います^^

 

どんな理論・インディケーターを基準にFXトレードしようが、

多くの人がロングポジションを持とうと買いを狙っているなら相場は上昇し、

逆に多くの人がショートを狙っているなら相場は多くの売り注文を受けて下落します。

 

ダウ理論、トレンド的に明らかに買いを狙う場面でレジサポ転換や移動平均線など押し目買いポイントと考えられる場所であっても、その値段で相場参加者が買い注文を入れその数が多くない限り絶対に上昇しません

 

FXトレードする人ならだれでも全員に共通する願いだと思いますが、

エントリーしたらすぐ順行して利益になってほしいですよね?

 

当然相場を見ている人も様々な考えでFXトレードしそんな人たちの注文も様々なので、相場のすべての動きを完璧に予想できるわけはありません。

 

しかし出来る限り損が出ている時間を少なくしようと最適なエントリーを考えるなら、

「自分と同じタイミング、もしくは今後、同じ方向に注文を入れる人がどれくらいいるのか?」

また「逆方向の注文を入れる人はいるのか?その場合どれくらいいるか?」

この2つを意識して相場を分析するだけでもかなり成績が変わってくると思います!

 

「人が何を考えどこで注文を入れるのか?」

これを知り相場の分析精度を高めるために、世の中の色んなテクニカルを知り、人がトレードする方法を学ぶということが重要になってきます。

テクニカル分析とは、人の注文(新規、決済)・今のポジション・心理状態を読むことであると言えます!

 

関連記事:XMで500ロットでFXトレードする事実

 

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