XMのメリット

 

XMのメリット

 

1. レバレッジ制限なし。レバレッジが888倍以上、少額の軍資金でも大きく儲けられる可能性が高い!

2. 「スリッページなし」「リクオートなし」など約定力が高い!

3. 国内FXのように不透明なレート操作などがなく「透明性が高い」

4. 海外FXは投資家の利益がFX業者の利益になるので強力なパートナシップがある」

5. 取引やサポートも日本語で日本人スタッフが24時間対応

6. MT4(メタトレーダー4)が標準搭載。海外FX業者は最先端のFXトレード機能を保有!

7. 海外FX、XMは賞金総額が1億円を超えるトレードコンテストもある

8. 海外FX、XMでは証拠金が最大2倍に増えるボーナスがある

9.板情報、気配値が見れて、スプレッドが0pips~のECN口座も使える!

 

海外FXのメリットで一番大きいのは、レバレッジ制限がなく、大きい業者であれば最大3000倍のトレードも可能になっています。

1万円の予算でも、3000倍の3000万円の投資まで可能になるのです。日本の株式投資の信用取引ではレバレッジ3.3倍が限度、日本国内のレバレッジ制限は25倍と軍資金がなければ、お金持ちでなければ儲けにくい現状があります。

 

だからこそ、軍資金が少額でも大金を稼げる可能性があるハイレバレッジの海外FXに注目が集まっているのです。

 

また、あまり知られていませんが「海外FX」と「日本国内のFX」には大きな違いがあります。これは取引方法の違いです。

日本の場合は相対取引といって、国内FX業者は投資家の注文通りには通貨の売買をせずにほとんどの注文を呑んでいるのです。「呑み取引」というものです。競馬の購入を友達に依頼したときに実際に馬券を買わずに自分が胴元として引き受けることを「呑み取引」といいます。
日本の国内FX業者はこの「呑み取引」を採用しているのです。国内FX業者のトレード手法の大きな問題点は「FXトレーダーが負ければ負けるほどFX業者が儲かる」仕組みになっており、不正なスリッページやレートずらし、ストップ狩りなど、投資家を負けさせるブラックボックスでの操作が噂されているのです。投資家と国内FX業者の利益が相反するのです。

 

一方で、海外FXの場合はNDD取引が基本となっています。NDDというのは「ノン・ディーラー・デスク」、つまりディーラー(仲介者)不在のトレードのことを意味します。自動的にすべての注文がインターバンク市場で実際に売買されるのです。投資家の注文通りに実際に売買をするため、売買をしないで呑む国内FX業者と比較するとスプレッドが広がってしまうのですが海外FXは「FXトレーダーの取引量が多ければ多いほどFX業者が儲かる」仕組みになっているため、ボーナスやコンテスト、アナリストの情報提供など投資家が勝ちやすくなる施策が多く用意されています。海外FXは投資家と買いがFX業者の利益が共存できるため「透明性が高いトレードができる」のです。海外企業は怪しいと思う方が多いのですが、実際は国内FX業者よりも海外FX業者の方が透明性が高いのです。